カラー治療の原理

2017年6月19日

障害を受けた細胞から出る波長(電磁波)に対してそれと同じ波長を持った色(電磁波)を体の必要な部分に貼付する事により、色の波長(電磁波)が病気や怪我の波長(電磁波)を打ち消して細胞や組織を正常化させていくのが、この治療の基本的な原理です。

病変部位の細胞の電磁波を対になるカラーの電磁波で打ち消すことで正常な状態(波長の平定化)に戻すことが出来ると考えられます。

カラー治療の利点

  1. カラー治療は症状を緩和させるだけの対症療法ではなく、直接細胞に働きかけて治療を促進させる根治療法といえます。
  2. 薬ではありませんので、副作用はまったくなく、治療時に痛みを伴うこともまったくありません。
  3. 痛み治療から難病まで網羅し、痛みに対しては即効性があり、その場で自覚症状の軽減、または消失を確認することができます。

治療の方法

  1. 680億色ある色の中から、その疾患に合った色の波長を選別し、疾患ごとに10,000種のカラーが作成されています。
  2. 10,000種の中からパワーテストという手法を用いてその患者さまに合ったカラーを選別し、その患者さまの体の必要な部分にカラーを貼ることにより痛みや病気を治療します。
  3. カラーの効果はいつまで続くの?
    通常、1週間~10日、と考えられています。
  4. 治療回数は?
    ケースバイケースですが、激痛でも一度で治療する場合もあり、病院で『難治性椎間板ヘルニア』と診断され手術を勧められたが、手術はせずに完治したい場合も平均3~4回の治療で完治します。
    また、腫瘍などのように患部の縮小には何ヶ月単位を必要とする場合もあります。

適応疾患

痛み治療、内臓疾患、難治性疾患等ほとんどの疾患に対応できるよう10,000種のカラーが用意されています。 また不足部分に関しては随時研究、開発されています。

どんな悩みでも、承ります。
詳しくは当院までご相談ください。
  • きょうえい接骨院グループ_交通事故治療専門サイト
  • 愛知県知多市_市原接骨院
  • 後遺障害認定申請センター
  • 国際色彩診断治療研究会