院長紹介

2017年6月16日
院長市原 睦夫(いちはら むつお)

ご挨拶

私がこの仕事に就くことになったのは学生時代、社会人時代を通じて柔道を行っていたことがきっかけでした。

当時、愛知県の公務員として勤務していましたが、その頃、先輩の柔道家が柔整の学校を卒業し、接骨院を開業。その先輩のところへ私も出入りするうちに、この職業の魅力に惹かれ、一大決心をして公務員を退職し柔整の学校へ入学しました。
昼間は午前8時から午後5時まで鉄工所で働きながら、夜間は柔整学校へ通いました。そして、柔整学校を卒業して国家資格を取得後、整形外科へ3年間勤務、その後接骨院勤務を経て、知多市で市原接骨院を一号店として開業。その後、名古屋市西区香呑町に香呑接骨院を二号店として開業。そして、東海接骨院を開業。それから、瀬戸市できょうえい接骨院を開業。現在に至っています。

私は今から20年ほど前に「眼からうろこ」の画期的な、痛みも副作用も伴わない治療法にめぐりあったのです。それがもう一つの医療と言われる色彩(カラー)療法「国際色彩診断治療」でした。色彩研究家の加島春来を筆頭に、全国の医師・科学者が中心となって構成されており、癌をはじめ難病から痛み治療まで網羅され、難治とされる癌治療も現代医療を凌ぐ治癒率と実証しております。

私はこの療法を用いて、①痛み治療に力を入れております。その中でも手術せずに治したい難治性椎間板ヘルニアなどにも即効性をみることができ、この治療方法には絶対の自信を持っています。

その他②交通事故治療(全国交通事故治療院認定)、③女性の美容・小顔及びダイエット治療、④スポーツ障害・スポーツ能力UP・筋力UPや遅筋・速筋のカラーを使うことで、スポーツ能力をUPすることが可能です。また有名プロスポーツ選手を多数治療してきました。
痛み治療においては、ダントツ一番院と自負公言しております。

きょうえい接骨院はこれからも『ダントツ一番の痛み治療室』として頑張って行きます。質の向上とともに、気軽に来院できるフレンドリーな接骨院を目指していきますので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

自己紹介

出身地 大分県 湯の里別府や湯布温泉のあるいいところですよ!
趣味 マリンスポーツ、書店めぐり
特技 柔道5段/書道師範(日展常務理事審査員 栗原蘆水に師事)
経歴
  • ・愛知県公務員職を経験した後、米田柔整に入学し国家資格を取得後、病院、接骨院勤務を経て開業。
  • ・国際彩色診断治療(カラー治療)研究会理事
  • ・NPO法人 東洋医学推進協会理事
  • ・一般社団法人日本柔整針灸協会評議員
  • ・認定柔道整復師
  • ・厚生労働省認定スポーツトレーナー(今日までに各種有名プロスポーツ選手の治療を多数手がける。)
  • ・叢研会:メディカルグループ市原接骨院・きょうえい接骨院・東洋医学センター共栄 総院長
  • きょうえい接骨院グループ_交通事故治療専門サイト
  • 愛知県知多市_市原接骨院
  • 後遺障害認定申請センター
  • 国際色彩診断治療研究会